【member】光は、扱うものではなく放たれるもの

奥座敷へ、ようこそ。

今日、瞑想をおこなっていたら、また一つの気づきがありました。

それは、「色」というのは物質的だから3次元のもの、そして「光」というのはさらに高次元のものだということです。

瞑想を重ねていると、物質をエネルギーとして見られるようになってくるので、ある意味、振動または光として捉えることができるようになります。


こちらは「光彩楽土」会員様限定の奥座敷となっております。

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あなたに今日も
”幸せなひととき”
があることを願っています。

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この記事を書いた人

魂レベルの癒しを求める富裕層が集う整氣療術「心閑堂」を裏方で支え、心身を浄化するwabisabi 魔女の森を主催。自家製のよもぎバームの自然療法や、龍笛・えみしの笛の演奏を取り入れた「心地よい周波数で生きる丁寧な暮らし」。苦しみではなく、喜びと笑いの中にこそ氣の循環が生まれるという信念のもと、地球を豊かにする愛のエネルギーを発せられる人が増えることを祈り、このブログを書いています。
また、クリエイティブブランド「Aura Resonance Fiole」主宰。情報過多な現代において、本質的な美しさと余白を引き出す量子力学的WEBデザイン・動画制作を行う。過去のMCやモデル経験を活かし、自らの声を使ったプロナレーションを手掛ける。

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