こんにちは
wabisabi 魔女の森 あいです
今日は、わたしの家の「くつろげる時間作り」についてご紹介します。
わたしは昔から風水やおまじないが大好きで、これまで色々と試してきました。
その中で行き着いた、わたし自身が実践している「心を穏やかに過ごすための方法」をお伝えしますね。
水回りの浄化と、直感を降ろす「情報の余白」

まず、玄関や水回りは常に綺麗を保つようにしています。
「なんだか精神状態が不安定だな」とハッとしたとき、案外トイレやお風呂が汚れているのはよくあることです。
そこを無心で磨くと、なぜか心の中の不満も一緒に消えていくのを感じます。
そして、無駄にテレビをつけないこと。 自分が必要と感じるとき以外は、無駄に情報を入れません。
頭の中に「余白」を作り、降りてくる直感をいつでも受け入れられるようにしておくためです。
不協和音を消し、低い灯りで心を満たす

次に、空間に「不協和音」を入れないことです。
世の中の音は、購買意欲を上げるための刺激的な音域「440ヘルツ」で溢れています。
だからこそ、心地よいヒーリング周波数を流すために、意図的に「528ヘルツ」の音を聞くようにしています。
また、夜はLEDの刺激的なライトを避け、電球色の温かみのある照明にしています。
そしてなるべく間接照明にして、低いところを照らします。
人は、高いところで照らされるよりも「低いところで照らされた方」がリラックス効果が上がるという実験結果も出ているそうです。
(本当は「1/fゆらぎ効果」のある蝋燭が一番好ましいのですが、その理想はいずれ叶えられる家に住んだ時の楽しみに取っておこうと思います。笑)
風水で殺気を防ぐ。「丸いもの」に囲まれる暮らし


そして空間作りで一番大事なこと。それは「インテリア」です。
わたしの家は極力、家具などの「角」を避けるようにしています。風水的に言うと、角には「殺気」が宿るからです。
わたし自身、このエネルギーの法則を信じています。
なので、毎日くつろぐリビングやダイニングには、「丸いもの」を置くようにしています。
丸いものって、なんだか可愛いですよね。
地球も丸いですし、私たちの魂も、咲き誇るお花も四角くはありません。
丸いものに囲まれて暮らすというのは、最も「自然に則ったスタイル」なのかもしれませんね。
今日のお話が、何かあなたの気づきに繋がりますように。

メンバー限定記事では、買ってよかったものを紹介しています。










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