こんにちは
wabisabi 魔女の森 あいです
5月2日から始めたこのブログも、70記事目を達成いたしました!
これもひとえに、アメブロの頃から熱心に読んでくださっている読者さんのおかげだと思っています。
いつもわたしの心に温かい光をくださり、本当にありがとうございます^^
記念すべき今日は、わたしが「ここぞ」という時にいつも身につけている、大切なお守りアクセサリーのご紹介をしますね。
本気の癒しを提供する時の「ターコイズ」
わたしは、プレアデス瞑想会や無為SEIKIなど、お客様へ本気の癒しを提供する時には、必ず必須のアクセサリーとして「ターコイズ」を身につけています。

こちらは本物を扱っている高品質な石屋さんで購入したもので、シルバーチェーンもネイティブアメリカンの職人さんが作られたものです。
なぜ、わたしがこのターコイズを選んだのか。 それは以前、夢の中でわたしの「ガイドさん」にお会いした時の不思議な体験が関係しています。
リアルな夢日記。羽の雲と食堂のおじさん
ここに、わたしが当時スマートフォンに書き留めていた「リアルな夢日記」のメモがあります。 2023年10月23日のことです。


夢の中で、わたしは夫と自分の車に乗ってドライブをしていました。
大きな綺麗な「羽の形をした雲」を眺めながらプレハブの食堂に入ると、浅黒い肌色をしたおじさん(その食堂の社長さん?)が現れました。
食堂でお蕎麦をいただいていると、そのおじさんはわたしに向かって真っ直ぐに歩いてきて、はっきりとこう言ったのです。
「あなたのルーツはネイティブインディアンだ。もっと自分の力を信じた方がいい」

起きてからも、そのおじさんの言葉が脳裏に強く焼きついて離れませんでした。 (今、一般的に言われているのは「ネイティブアメリカン」が正しい言い方ですね。肌色からしても、そのおじさんもネイティブアメリカンの方だったのだと思います。)
自分を信じる決意と、別れていく次元
そういえばその頃のわたしは、自尊心を削ぐような選択を自分自身でしてしまっていた時期でした。
自分には何の能力もないと思い込み、心に何かが引っかかるような、モヤモヤとした日々を過ごしていたのです。
だからこそ、プレハブの食堂に入る前に見た「大きな羽の雲」もサインだったのでしょう。

わたしの根本の自尊心の低さを見抜いたおじさんの言葉は、当時のわたしにとても明るい希望の光を与えてくれました。
そこから、わたしは自分の直感が冴え渡り、五感もさらに豊かになったような気がします。
このおじさんに出会ってから、わたしの人生は大きく開かれているように感じるのです。
ちなみに、そのおじさんはその後もわたしの異空間に度々現れ、地球のことなど色々なことを教えてくださいます。
以前わたしが「次元が別れていく友人を助けたい」とお願いした時には、それはさすがに無理だとハッキリ断られました。
何度もお願いはしているのですが、それは「本人が選ぶ道だから」ということで無理なようです。
ホピ族への敬意を込めて。いつかセドナへ
自分を信じるということは、人生の何においても最重要です。
自分を信じているからこそ、強くなれるし、自身の持っている本当の力を発揮できるのだと確信しています。
この夢の中のガイドのおじさんへの深い敬意を込めて、わたしはネイティブアメリカン・ホピ族の象徴でもあるこの「ターコイズ」を身につけるようにしました。
生きている間に、いつか必ずセドナの地にも足を運びたいと思います。
夢日記は、何年経っても自分に気づきを与えてくれる素晴らしいものです。
これからも、自分を信じ、皆さまへ本気の癒しをお届けしていきますね。
70記事目からも、wabisabi 魔女の森をどうぞよろしくお願いいたします。










コメント
コメント一覧 (2件)
こんばんは☆ミ70記事おめでとう
ございます💐💐💐✨✨✨
私は、途中からでしたが読ませて
いただいていました。
いつも貴重なお話をありがとうございます。
ネイティブアメリカン✨
私も、ずっと前に夢でネイティブアメリカン
と声?がしたのと、皮でできた
鳥の羽?その色がイエローの羽
でした。なぜかその夢では高校生の
学ランを着た男子2人組が歩いて来て
その男子は、髪型がリーゼントで、
真っ黄色wその後に?ネイティブアメリカン
と聞こえたような、、そして皮の腕輪?に
黄色のいろをした羽がバッ!と目の前に
現れた夢でした。不思議で今も思い出すことがあります。ただ単に見ただけなのかもしれません。ターコイズ綺麗ですね✨✨✨
あ!ちなみに、私ま丸い形が好きです😊
なのでこの名前なんですよ○
まる子さん
ありがとうございます^^
もしかしたら、まる子さんもホピの出身かもしれませんね。
そのガイドさんにまた会えたらすごいヒントをくれたりするかもしれません。