こんにちは
wabisabi 魔女の森、あいです
昨日のブログでお話しした『となりの小さいおじさん』、夜に読み終わりました。
そして、とても良い本に出逢った高揚感に浸りながら、わたしはノートにいっぱいの天国言葉を書き、その下に、この本に出てくる「小さいおじさん」に対しての、この本に出会えた感謝の気持ちと愛を込めたファンレターのような言葉を綴りました。
その後、眠りにつきました。

暗闇の中を自由に泳ぐ「光のオーブ」
眠りについてから、活字を読んだからかあまり寝られず、しばらく布団の中でぼーっとしていました。
瞑想しようにも、どちらかというと左脳が動いていたため、文字や数字の方が優位な状態です。
なんとなく目を瞑って、ぼーっとするしかない時間が続きました。
おそらく1時間くらいしてから、わたしは暗闇の寝室を見ようとパッと目を開きました。
そしたら寝室の暗闇の中を、光のオーブがたくさん泳いでるのが見えたのです。
オーブは動画などでは見たことがありますが、目視で見たのは初めての体験です。
蛍のように自由に飛び回っていて、「綺麗だな」と思っているうちに、いつの間にか寝ていました。

意識の周波数が合い、我が家の精霊たちと繋がる
この本に出逢った方の中には、小さなおじさんに出逢った方もいるらしく、わたしも意識がそこに向いていたから、周波数が合ったのかもしれません。
コロナ前まで、わたしはよく座敷童で有名な金田一温泉の「緑風荘」へ宿泊に行っていました。
そこでも、オーブを見た人はたくさんいましたが、わたし自身は目視はしたことがありませんでした。
まさか、自宅で遭遇するとは驚きです。

わたしの感覚では、小さいおじさんと座敷童は、似ているエネルギー体なのかな?と感じます。
これが、いつもいる我が家の精霊さんだとしたら、たくさんいますよ。
夜にこんなに自由に泳ぎ回っていたなんて、感動してニヤニヤしてしまいました。
プレアデス瞑想、さらなる進化へ
そして、このおじさんの話には、わたしの技術に対するヒントが「これでもか!」と言うほど書いてあって。
wabisabi流プレアデス瞑想の、さらに改良する点が出てきました。
プレアデス瞑想は、さらに進化をします。
ぜひ、お楽しみに。











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